(西日本新聞8月3日のWeb版より)
東日本大震災の影響でキャンセルが相次いでいた博多港(福岡市)への外国クルーズ船の寄港が3日、本格的に再開した。夏空の下、中国や韓国からの観光客約1900人が次々と港に下り立ち、早速ショッピングなどに繰り出した。もっと読む
さらに、記事には
福岡市中央区天神の百貨店「博多大丸」には同日午後、団体客約500人が来店予定。同店では大震災発生後の3-5月、免税手続きした商品の売り上げが前年比で約5、6割減。6月は個人客を中心に回復したが、なお前年を約1割下回っており…もっと読む
*******************
本当にそうなんです。
昨年の今頃は2日に一回はクルーズ船が博多に寄港して、売場は中国人観光客で賑わっていました。特に7,8,9月はすごかったです。
10月中旬までに21回の寄港が予定されているそうです。大いに期待しています。
そして、中国人観光客のみなさんに、福岡での買い物をもっと楽しんでいただけるように、福岡が中国語の通じる街になることを願っています。
販売員の皆さん、一緒に中国語で接客しましょう。
レッスンを受けていただいている、販売員さんにもようやく実践の機会が訪れました。
本当に売場ですぐ使えることばかり題材にしているので、思い切ってトライしてほしいです。
結果どうだったか、私も楽しみです。
0 コメント:
コメントを投稿